視力を0.3から1.5に回復させるトレーニング法があります

 

今回は 長い商品名ですね。

視力回復法★独自のトレーニング★視力0.3→1.5に回復させた独自のトレーニングを公開!日常生活、仕事、勉強の合間に、いつでもどこでも取り組めるトレーニングで視力回復を果たしてください!

これ全部で商品名です。

以下、視力回復法・独自のトレーニングとでも略しましょうか。

 

だれでも0.3→1.5になるのか

えっと、その前に。この教材は、速読のトレーニングをしていたら

視力が回復してきた、という事象がきっかけになっています。

速読といっても、流行りの瞬読(フォトリーディング)ではなく

数倍の速度で読めるという、高速読書力の方です。

この類の速読では、高速で目を動かすトレーニングが必須です。

これによって視力アップということですね。

ということは、私はだいたい中身がわかります。

高速で広い範囲を規則的にトレースするということですね。

 

 

速読のトレーニングの内容

私の知っているのは、こんな感じです。

眼筋ストレッチ運動では、まず両手を広げて親指を動かします。

左右方向の視野は約180度です。

それから、顔を正面に向けたまま、目は右の手を横目で見ます。

次は、顔を正面に向けたままで、目は左の手を横目で見ます。

約20秒間、視点を静止します。

それから両手を上下に広げて、親指を動かします。

上下方向の視野は約130度です。

顔を正面に向け、目は上にある手を上目づかいで見ます。

そのまま視点を約20秒静止します。

今度は、顔を正面に向けたまま、伏目で下に降ろした両手の指を見ます。

自分の頬っぺたを見る感覚です。

最後に、目を大きく右回りに5回、左回りに5回、旋回します。

 

 

視点をぼかす

横書きの練習用ページと縦書きの練習用ページを使います。

文字を景色や記号のように眺めるトレーニングをです。

文中の文字を読む気持ちを全く捨てて、両手を広げ本文の左右に置き、

周辺視野として意識して、文字を景色や記号を見るように眺めていきます。

形がぼやけてくるところまで、続けて行います。

文字列の真横に左右の人差し指を置き、指までの周辺視野を意識して文字を眺めます。

目は動かさず、頭の中は文字を順番に読んでいる感覚で理解します。

縦書きでも同じ要領で行なっていきます。

これによって視野が広くなる効果がでてきます。

 

 

 

視力回復は、はたして予想どおりなのか

 

うん、なるほどです。先ほどの例と全く同じではないですが

意図していることは同じです。

でも、このマニュアルは速読のマニュアルではないです。

あくまで視力回復ですので、おそらくその先があるのでしょう。

 

 

 

作者の実績

こんな感じです。

 

また、ヤフオクの実績、大変良い、良い、が4000以上です。

これはかなりのものですね。私よりも多いですから 笑

信用できるとおもいます。

価格もこんな感じです。

 

0.3→1.5は一例だと思いますが、程度は別として効果はあると思います。

試してみませんか。