視力回復にはまず専門の眼科医で相談してみることが近道ですね

 

レーシック

専門クリニックで、選択肢を広く相談してみませんか

1番人気のICLだけでなく、レーシック、リレックススマイル、

ラゼック、眼内レンズ、老眼/白内障治療、

オルソケラトロジーなどから、貴方に合った方式を相談できます

 

視力回復の選択肢

新宿近視クリニックを紹介します。

貴方の視力回復のために、どんな方法が最適なのか

自分で決めずに、専門医に相談するのが賢明です

そういったニーズに答えてくれる実績のあるクリニックです。

サッカー日本代表の、本田圭祐選手も相談にみえられて

レーシック手術を受けられました。

もちろん、ICL、リレックススマイル、ラゼック、眼内レンズ

などなどいろんな手法の中から、

スポーツ選手であることを考慮してのクリニックの

おススメを理解いただいての結果です。

簡単にそれぞれの手法を説明します

 

 

視力回復【ICL】(眼内永久コンタクトレンズ)

50%の方が選択される1番人気の次世代の近視治療です。

術後平均視力 1.51
満足度   95%

(某クリニック調べ)

選ばれるには5つの理由があります
————————–
1.近視への戻りがない

2.ハイビジョンのようなクリアな視界

3.角膜を削らないため術後リスクがない

4.施術前の状態に戻すことも可能

5.お手入れ 不要

 

 

視力回復 【リレックススマイル】

レーシックを超えた、次世代の視力回復治療と言われています。

レーシックに比べ角膜切除量少ないため、

知覚神経の大部分が温存されます。

ドライアイ、術後の痛み、近視の戻りが少ないのが特徴です。

強い衝撃がある格闘技をされる方にもお勧めです。

58カ国350施設で導入され、25万症例以上の実績があります。

日本国内では10施設程度で採用されており、

品川近視クリニックの症例実績は世界一です。

 

 

視力回復

【レーシック/ラゼック/フェイキック IOL】

近視・遠視や乱視を治療する屈折矯正手術です

現在もっともポピュラーな屈折矯正手術が

レーシック(LASIK)です。

レーシック(LASIK)とは、角膜にエキシマレーザーをあてて

角膜のカーブを変え角膜の屈折力を調整することで

近視・遠視や乱視を矯正する視力回復法です。

レーシック治療は、大きく2つの作業に分けることが出来ます。

一つは、角膜の表面を薄く切って「フラップ」という蓋を作る作業、

次にその「フラップ」をめくった箇所に

エキシマレーザーを当てる作業です。

この「フラップ」を作る際に、従来はマイクロケラトームという

超小型の電動カンナを使用していましたが、

近年ではイントラレーシックと呼ばれる

最新式のレーシックが開発されました。

イントラレーシックはフラップをイントラレーザーで作るため、

より薄く精密で滑らかなフラップを作ることが可能です

これにより、治療が困難な薄い角膜の方や、

強度近視の方にも治療が可能になりました。

品川近視クリニックでは10万以上の症例があり、

国内でもトップクラスの実績があります。

サッカー日本代表の本田選手は、

レーシックを受け、世界で活躍を続けておられます。

インタビューでは、他のスポーツ選手に対しても

お勧めしたいと言っておられます。

 

 

視力回復【老眼治療/白内障手術】

遠近だけでなく中距離の見やすさも追求した、

最先端の多焦点眼内レンズ「レンティスMプラスX」など、

患者様の目の状態に合わせた術式を、ご提案をしております。

レーシックだ、ICLだと決めてしまうよりも、

専門のクリニックでそうだするのが安心じゃないですか。

眼球の形状によっても、向き不向きがあるみたいです。

一度相談してみましょう。

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